のれん
連結
- 2014年12月31日
- 21億9827万
- 2015年12月31日 -14.01%
- 18億9040万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、合理的な判断のもと個別に償却期間を見積もり、当該期間に毎期均等額償却しております。2016/03/30 12:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/03/30 12:58
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/03/30 12:58
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 評価性引当額増減 △20.7% 55.2% のれん償却 16.4% 45.0% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.9% 2.1%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年1月1日以降に解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年1月1日から平成28年12月31日までのものは33.0%、平成29年度1月1日以降のものついては32.2%にそれぞれ変更されております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 資産・負債・純資産の分析2016/03/30 12:58
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ422百万円減少し、17,474百万円となりました。これは主として、のれんの償却による減少があったためです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ380百万円増加し、11,441百万円となりました。これは主として、長期借入金は減少したものの短期借入金の増加があったためです。