ソフトウエア
連結
- 2017年5月31日
- 37億3300万
- 2018年5月31日 +12.4%
- 41億9600万
個別
- 2017年5月31日
- 2億4400万
- 2018年5月31日 +9.84%
- 2億6800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/08/17 15:59
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
(3) リース資産 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2018/08/17 15:59
前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当連結会計年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) その他の有形固定資産 10 14 ソフトウエア 45 48 リース資産(無形) 0 - その他の有形固定資産 0 2 ソフトウエア 0 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (単位:百万円)2018/08/17 15:59
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) (うち、その他の有形固定資産) 73 73 (うち、ソフトウエア) 0 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加の主なもの
債権管理システム譲受 35百万円
新人事システム導入 65百万円
ハローキティスマイル(商業施設)プロジェクションシステム 20百万円2018/08/17 15:59 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を計上した主な資産グループの概要2018/08/17 15:59
2.減損損失に至った主な経緯場所 用途 種類 京都府京丹後市 イルミネーション設備 リース資産(有形) 東京都千代田区 基幹システム ソフトウエア
イルミネーション設備は、当初想定していた夜間の集客効果が極めて限定的であったため、他の資産グループとは独立した資産として、その帳簿価額全額を減損損失として計上しております。また、次期基幹システムについて開発計画を見直したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの所要資金は、大きく分けて店舗及びIT関連設備投資や、子会社・関連会社への投融資資金及び経常の運転資金となっております。これら所要資金のうち、店舗及びIT関連設備投資、出資・貸付等の投融資関連については、適宜、自己資金及びファイナンス・リース、銀行からの長期借入により調達しております。加えて当期は社債発行により400百万円、また、主に新サービスの構築や社内基盤強化等のためのシステム投資資金を目的とする自己株式の処分により3,781百万円の資金調達を行いました。なお、経常の運転資金については、グループCMSによるグループ資金の有効活用で対応しております。2018/08/17 15:59
当連結会計年度の設備投資は総額10,480百万円であり、その内容は、新規事業や既存拠点の移転に伴う建物(附属設備を含む)、工具器具備品及びリース資産として8,370百万円、新基幹業務システム開発などのソフトウエア2,110百万円であります。
現状、通常の店舗投資やIT投資等に必要な事業資金は確保されていると認識しております。資金の流動性については、グループCMSによりグループ各社における余剰資金の有効活用に努め、更に金融機関との間にコミットメントラインを設定すること等により、急な資金需要や不測の事態にも備えております。今後につきましても、事業の業績拡大期には先行的に運転資金が増大するビジネスであること、事業拡大に伴い店舗投資や情報化投資の増加が見込まれることなどを考慮して、充分な流動性を維持していく考えです。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/08/17 15:59
当連結会計年度の設備投資の総額は10,480百万円であり、その内容は新規事業や既存拠点の移転に伴う建物(附属設備を含む)、工具器具備品及びリース資産、新基幹業務システム開発などのソフトウエアであります。
(単位:百万円) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2018/08/17 15:59
ソフトウエア:社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
顧客関係資産:その効果の発現する期間(8~10年)に基づく定額法