営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 26億1800万
- 2018年11月30日 +42.55%
- 37億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△3,094百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,102百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用及び新規事業のインキュベーションコストであります。2019/01/11 15:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2018年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- エキスパートサービス(人材派遣)、インソーシング(委託・請負)他」には、エキスパートサービス(人材派遣)、インソーシング(委託・請負)、HRコンサルティング他、グローバルソーシング(海外人材サービス)の各事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,765百万円には、セグメント間取引消去29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,795百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用及び新規事業のインキュベーションコストであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当四半期は、インソーシング事業を筆頭にキャリアソリューション事業などが伸長し、エキスパートサービス(人材派遣)事業での前期及び当期のM&Aや一部決算期変更もあり、売上高は164,692百万円(前年同期比9.3%増)となりました。2019/01/11 15:34
売上総利益は増収に加えてキャリアソリューション、アウトソーシング事業において効率化も進み粗利率が改善したことから、36,158百万円(前年同期比13.2%増)となり、営業利益は3,732百万円(前年同期比42.5%増)と大幅に伸長しました。また第1四半期に子会社株式の一部売却に伴う支払手数料を営業外費用に計上したことから経常利益は3,538百万円(前年同期比34.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は631百万円(前年同期比34.2%増)と増益となりました。
■連結業績