ソフトウエア
連結
- 2024年5月31日
- 31億2100万
- 2025年5月31日 +86.67%
- 58億2600万
個別
- 2024年5月31日
- 5億9300万
- 2025年5月31日 +25.97%
- 7億4700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- a.減損会計について2025/08/20 9:00
当社グループは、地方創生・観光ソリューション事業に係る商業施設を含めた事業用の不動産や、のれん、ソフトウエア等の有形・無形固定資産を所有し、連結貸借対照表に計上しております。こうした資産は、当該資産が生み出す将来キャッシュ・フローの状況により減損会計の適用を受ける場合があります。固定資産減損の認識判定における将来キャッシュ・フローは、資金生成単位ごとの事業計画を基礎として行っておりますが、これらの将来予測には不確実性が伴うため、事業が想定通り進捗しない場合、固定資産の減損損失の計上により、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
b.地方創生・観光ソリューション事業について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2025/08/20 9:00
ソフトウエア:社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
顧客関係資産:その効果の発現する期間(15年)に基づく定額法 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/08/20 9:00
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) その他の有形固定資産 38 94 ソフトウエア 121 20 その他の無形固定資産 - 2 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を計上した主な資産グループの概要2025/08/20 9:00
(2) 減損損失に至った主な経緯場所 用途 種類 福岡県福岡市 事業用・オフィス用資産 建物及び工具、器具及び備品 東京都新宿区 事業用・オフィス用資産 ソフトウエア
事業用・オフィス用資産の一部施設において、今後の事業計画を見直した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 設備投資等の概要
- (単位:百万円)2025/08/20 9:00
セグメントの名称 建物・構築物・リース資産等 土地 ソフトウエア 計 BPOソリューション(委託・請負)、エキスパートソリューション(人材派遣) 389 17 2,681 3,088 キャリアソリューション(人材紹介、再就職支援) 1 - 511 512 グローバルソリューション(海外人材サービス) 170 - 3 173 ライフソリューション(子育て支援、介護等) 2 - 18 21 地方創生・観光ソリューション 7,702 105 45 7,853 全社 5,422 1,170 382 6,974 計 13,688 1,293 3,642 18,623 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/08/20 9:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 有形固定資産合計 9,035 16,439 無形固定資産 ソフトウエア 220 173 リース資産 0 0
当連結会計年度の連結財務諸表に計上されている固定資産合計75,997百万円のうち16,990百万円は、地方創生・観光ソリューションセグメントに属する複数の商業施設運営事業に関する固定資産であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2025/08/20 9:00
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
(3)リース資産