- 2168
- 2026/09/24
- 時価
- 626億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1141.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.34-4.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.81%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年5月31日
- 76億1700万
- 2026年5月31日 +46.63%
- 111億6900万
個別
- 2025年5月31日
- 7億5900万
- 2026年5月31日 +41.63%
- 10億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額647百万円は、主にグループ管理等にかかる資産の減価償却費であります。2026/08/14 15:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,040百万円は、主にグループ管理ならびに本社・本部機能等にかかる資産の増加額7,040百万円、セグメント間取引消去△0百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△14,636百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコストなど△14,568百万円、セグメント間取引消去△67百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額70,816百万円には、主に当社の現金及び預金とグループ管理等に係る資産120,888百万円、セグメント間取引消去△50,072百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額615百万円は、主にグループ管理等にかかる資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,266百万円は、主にグループ管理ならびに本社・本部機能等にかかる資産の増加額6,277百万円、セグメント間取引消去△11百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 地方創生・観光ソリューションセグメントにおける有形固定資産及び無形固定資産の増加額12,429百万円
は、無償譲受による増加726百万円を含んでおりません。2026/08/14 15:30 - #3 事業等のリスク
- ●リスク2026/08/14 15:30
当社グループは、地方創生・観光ソリューション事業に係る商業施設を含めた事業用の不動産や、のれん、ソフトウエア等の有形・無形固定資産を所有し、連結貸借対照表に計上しております。こうした資産は、当該資産が生み出す将来キャッシュ・フローの状況により減損損失が発生する可能性があります。固定資産減損の認識判定における将来キャッシュ・フローは、資金生成単位ごとの事業計画を基礎として行っておりますが、これらの将来予測には不確実性が伴うため、事業が想定通り進捗しない場合、固定資産の減損損失の計上により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
●対応策 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品:主に移動平均法
貯蔵品:最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を含む)及び構築物:定額法
(ただし、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物は定率法)
その他の有形固定資産:主に定率法2026/08/14 15:30 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2026/08/14 15:30
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) ソフトウエア 20 67 その他の無形固定資産 2 1 売却損 23 0 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産及び負債には、当社グループによる使用が制限されている受託案件に係る顧客からの一時的な「預り金」とそれに見合う「現金及び預金」が8,802百万円(前連結会計年度末35,319百万円)計上されております。2026/08/14 15:30
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べて29,556百万円減少(11.2%減)し、235,482百万円となりました。地方創生事業等の有形固定資産が15,341百万円増加、HRソリューション領域における新基幹システムの開発等により無形固定資産が3,551百万円増加した一方で、上記の「預り金」の減少や、固定資産の取得及び配当金の支払い等により現金及び預金が47,991百万円減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて21,351百万円減少(17.2%減)し、102,552百万円となりました。資金調達により長期借入金が7,280百万円増加した一方で、上記の受託案件等による預り金が26,819百万円減少したことなどによるものです。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他の有形固定資産:主に定率法2026/08/14 15:30
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア:社内における利用可能期間(8年以内)に基づく定額法 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/08/14 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 前事業年度(2025年5月31日) 当事業年度(2026年5月31日) 有形固定資産合計 13,765 23,304 無形固定資産 その他 2 1 無形固定資産合計 2 1
当事業年度の財務諸表に計上されている有形固定資産、無形固定資産合計56,507百万円のうち23,306百万円は、地方創生・観光ソリューションセグメントに属する固定資産であります。固定資産の減損会計等の見積りについては、79ページ「(1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しているため、注記を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/08/14 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 有形固定資産合計 16,439 26,844 無形固定資産 ソフトウエア 173 150 ソフトウエア仮勘定 - 71
当連結会計年度の連結財務諸表に計上されている固定資産合計96,160百万円のうち27,374百万円は、地方創生・観光ソリューションセグメントに属する複数の商業施設運営事業に関する固定資産であり、当連結会計年度において減損損失を336百万円計上しております。減損損失に至った主な経緯は、84ページ「(1) 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/08/14 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法