有価証券報告書-第8期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1 平成25年12月1日をもって、当社株式を1株につき100株の割合で分割しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2 当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため
記載しておりません。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過
的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、5円62銭増加しております。なお、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
4 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日) | 当連結会計年度 (自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 571円37銭 | 579円76銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 14円05銭 | 5円82銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 14円04銭 | -銭 |
(注) 1 平成25年12月1日をもって、当社株式を1株につき100株の割合で分割しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2 当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため
記載しておりません。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過
的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、5円62銭増加しております。なお、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
4 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日) | 当連結会計年度 (自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 当期純利益(百万円) | 526 | 214 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 526 | 214 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 37,448,759 | 36,818,100 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | ||
| 当期純利益調整額(百万円) | △0 | - |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | - | - |
5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (平成26年5月31日) | 当連結会計年度 (平成27年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 27,181 | 29,620 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 6,083 | 8,286 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 21,097 | 21,333 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 36,924,343 | 36,797,200 |