のれん
連結
- 2013年3月31日
- 1566万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 3億272万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後投資効果の発現する期間(5年)で均等償却し、重要性の乏しいものは発生時に一括償却しております。2014/06/27 10:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/27 10:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (9)M&Aについて2014/06/27 10:13
当社グループは、事業拡大と収益源の多様化を加速する有効な手段のひとつとして、M&Aを積極的に活用する方針であります。M&Aの検討に際しては、対象となる企業の財務内容や契約関係、法務等について事前にデューデリジェンスを実施し、十分にリスクを吟味した上で決定しておりますが、買収後に不測の債務が発生した場合、また事業の展開等が当初想定した計画通りに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10)人材の確保及び育成について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/06/27 10:13
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2014/06/27 10:13
流動資産 68,412千円 固定資産 61,923 のれん 336,358 流動負債 △98,100 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/27 10:13
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額の増減 4.1 のれん償却額 11.2 所得拡大促進税制特別税額控除 △1.1
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.0%から35.6%に変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ688百万円増加し、3,143百万円(前年同期比28.0%増)となりました。2014/06/27 10:13
主な増加要因は、株式会社日本技芸の新規連結によるのれんの取得等による無形固定資産の増加336百万円、売上債権の増加180百万円等によるものであります。主な減少要因としては、現金及び預金の減少19百万円等によるものであります。
②負債の部