- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
アウトソーシング事業における建物附属設備であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2024/06/26 15:14- #2 主要な設備の状況
(注)1.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員を表示しております。
2.「その他」には無形固定資産(主としてソフトウエア)を含んでおります。
3.「建物及び構築物」及び「土地」に含まれております不動産信託受益権の取得の内容については以下の通りです。
2024/06/26 15:14- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の償却期間
2024/06/26 15:14- #4 会計方針に関する事項(連結)
定額法
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2024/06/26 15:14- #5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 事業用資産 | TIS株式会社(東京都品川区) | 機械装置及び運搬具、ソフトウエア | 211 |
| 事業用資産 | クオリカ株式会社(東京都新宿区) | ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定、無形固定資産「その他」 | 154 |
| その他 | | 機械装置及び運搬具、土地、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定 | 122 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、各社事業本部、地域、サービス区分により、また賃貸不動産については個別の物件ごとに資産グループの単位としております。なお、プロジェクト特有の資産を有する場合には、個別にグルーピングを行っております。
2024/06/26 15:14- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 退職給付に係る資産 | △2,420 | | △3,243 |
| 無形固定資産 | - | | △6,682 |
| その他有価証券評価差額金 | △3,468 | | △4,999 |
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2024/06/26 15:14- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産合計)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ63,135百万円増加の525,456百万円(前連結会計年度末462,320百万円)となりました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が12,653百万円増加、のれん及びその他無形固定資産が日本ICS株式会社および株式会社レスコの株式取得(連結子会社化)等に伴い30,202百万円増加、建物及び構築物・土地がシステム運用業務における長期安定的な事業継続性の確保を目的とした不動産信託受益権の分割取得等により6,842百万円増加、投資有価証券が保有株式の時価変動等により3,597百万円増加したこと等によるものであります。
(負債合計)
2024/06/26 15:14- #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当社グループの設備投資(無形固定資産を含む。)については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して計画しております。
当連結会計年度末現在における翌1年間の投資予定金額は、25,200百万円であり、有形固定資産については経常的な設備の更新のための増設や働き方改革推進における各種改修等に加えて、東京第4DCの取得分も含んでおります。無形固定資産についてはサービス型ビジネス推進のためのソフトウエア投資を予定しています。なお、設備投資の所要資金については、自己資金、借入金等、それぞれ最適な手段を選択して調達いたします。
2024/06/26 15:14- #9 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度は、有形固定資産については経常的な設備の更新のための増設や働き方改革推進における各種改修等に加えて、システム運用業務および自社ブランドのクラウドサービス提供の中核拠点である施設の不動産信託受益権の分散取得分を含んでおります。無形固定資産についてはサービス型ビジネス推進のためのソフトウエア投資を実施した結果、設備投資の総額は19,193百万円となりました。
2024/06/26 15:14- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、見積総原価が適切かどうかを常に確認しており、将来発生が見込まれる損失額について、必要十分な金額を引当計上していますが、翌事業年度以降に見積総原価の見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する費用の金額に影響を与える可能性があります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/06/26 15:14- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、見積総原価が適切かどうかを常に確認しており、将来発生が見込まれる損失額について、必要十分な金額を引当計上していますが、翌連結会計年度以降に見積総原価の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する費用の金額に影響を与える可能性があります。
3.のれん及び顧客関連資産、持分法適用会社に関するのれん相当額、有形固定資産、のれん及び顧客関連資産を除く無形固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/06/26 15:14- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウエア
2024/06/26 15:14