- 6098
- 2026/09/11
- 時価
- 22兆8238億円
- PER 予
- 28.58倍
- 2015年以降
- 13.22-69.75倍
(2015-2026年) - PBR
- 12.16倍
- 2015年以降
- 2.43-10.79倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.17%
- ROE 予
- 42.54%
- ROA 予
- 25.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を見積り、10年以内の投資回収見込年数にわたって均等償却を行うこととしています。
なお、金額的重要性の乏しい場合には、発生事業年度に全額を償却することとしています。2018/06/20 15:01 - #2 事業等のリスク
- (21) 非流動資産の減損等に関するリスク2018/06/20 15:01
当社グループは、国内及び海外で実施した買収に伴い発生するのれんを連結財政状態計算書に資産として計上していますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断される場合には、当該のれんについて減損損失を計上する可能性もあります。
なお、当社グループは2018年3月期第1四半期から国際会計基準(以下、「IFRS」という。)に基づき開示を行っています。IFRSにおいては、当社が従来採用していた日本基準と異なり、のれんの償却が行われない一方で、減損の判定方法が異なるため、日本基準と比較し、減損損失が早期に計上され、また、一度に計上される金額が多額となる可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末比795億円(11.5%)増加しました。これは主に、現金及び現金同等物が346億円増加したこと等によるものです。2018/06/20 15:01
非流動資産は前連結会計年度末比315億円(4.1%)増加しました。これは主に、外貨建のれんの為替影響等によりのれんが96億円増加したこと等によるものです。
② 負債