無形資産(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 2292億3200万
- 2019年3月31日 +5.82%
- 2425億8300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (注4)調整後当期利益:親会社の所有者に帰属する当期利益 ± 調整項目(注5)(非支配持分帰属分を除く) ± 調整項目の一部に係る税金相当額2022/10/18 16:30
(注5)調整項目:企業結合に伴い生じた無形資産の償却額 ± 非経常的な損益
カ 2020年3月期における役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針 - #2 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の営業費用の内訳は以下のとおりです。2022/10/18 16:30
(単位:百万円) 事業統合関連費用 1,294 938 有形固定資産及び無形資産除却損 1,754 2,036 子会社株式売却損 2,265 - - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.のれん及び無形資産2022/10/18 16:30
(1) のれん及び無形資産の帳簿価額の増減、取得原価並びに償却累計額及び減損損失累計額は以下のとおりです。
帳簿価額 - #4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1)現金及び現金同等物16,197百万円が含まれています。また、取得した営業債権の公正価値は3,378百万円です。2022/10/18 16:30
(注2)無形資産が含まれています。無形資産の内訳は、以下のとおりです。
- #5 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は以下のとおりです。2022/10/18 16:30
(注)当社グループは、繰延税金資産の認識に当たり、将来加算一時差異、将来課税所得及びタックスプランニングを考慮しています。(単位:百万円) 子会社及び関連会社に対する投資 76,197 80,281 有形固定資産、のれん及び無形資産 32,504 34,969 その他 16,194 14,189
繰延税金資産及び繰延税金負債の増減の内訳は以下のとおりです。 - #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 特定の金融商品の公正価値は、観察不能なインプットを含む評価技法に基づき算定されています。観察不能なインプットは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があります。2022/10/18 16:30
(3) 有形固定資産、のれん及び無形資産の減損
当社グループは、有形固定資産、のれん及び無形資産について、「3.重要な会計方針」に従って、減損テストを実施しています。 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) 無形資産2022/10/18 16:30
無形資産の測定には原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しています。
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しています。また、のれんとは別に企業結合で取得した識別可能な無形資産は、支配獲得日の公正価値で測定しています。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注3) 調整後当期利益:親会社の所有者に帰属する当期利益±調整項目(注4)(非支配持分帰属分を除く)±調整項目の一部に係る税金相当額2022/10/18 16:30
(注4) 調整項目:企業結合に伴い生じた無形資産の償却額±非経常的な損益
(3) 当社グループを取り巻く経営環境と対処すべき課題、経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ±調整項目の一部に係る税金相当額2022/10/18 16:30
(注6)調整項目:企業結合に伴い生じた無形資産の償却額±非経常的な損益
(注7)四半期においては、「当期」を「四半期」、「期末」を「四半期末」に読み替え - #10 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/10/18 16:30
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △19,997 △28,480 無形資産の取得による支出 △44,133 △47,285 子会社の取得による支出 5 △5,330 △126,847 - #11 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/10/18 16:30
(単位:百万円) のれん 12 312,944 410,651 無形資産 12 229,232 242,583 持分法で会計処理されている投資 43,950 50,557