純資産
連結
- 2012年3月31日
- 3175億7600万
- 2013年3月31日 +6.43%
- 3379億8800万
- 2014年3月31日 +28.44%
- 4340億9500万
個別
- 2012年3月31日
- 2995億4000万
- 2013年3月31日 +2.4%
- 3067億1400万
- 2014年3月31日 -10.95%
- 2731億4000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2014/06/25 16:32
匿名組合を連結子会社とするにあたり、匿名組合の支配獲得時の時価純資産が当社出資金を上回ったことにより生じた差額であります。
5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/25 16:32
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債は、本匿名組合の連結等に伴い、長期借入金や繰延税金負債等が増加したことにより、前連結会計年度に比べ314,641百万円増加し、1,279,441百万円となりました。2014/06/25 16:32
③ 純資産
当連結会計年度の純資産は、平成25年7月29日付けで行われた第一種優先株式及び第二種優先株式の消却により資本金が35,000百万円、資本剰余金が75,000百万円それぞれ減少しましたが、当該消却と同日付で行われた第三種優先株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ35,000百万円増加、また当期純利益の計上や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度に比べ96,107百万円増加し、434,095百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券(エクイティ出資含む)2014/06/25 16:32
市場価格のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの・・・移動平均法に基づく原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/25 16:32 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 16:32
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 2 特別目的会社との取引金額等2014/06/25 16:32
(注)1 当社は、特別目的会社と不動産売買契約を締結しており、購入した不動産14,496百万円を土地等に計上しております。主な取引の金額又は残高 合計 289,495 負債及び純資産 借入金(注)2 241,555
(注)2 借入金は、ノンリコースローンを通じてのものであります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は森ヒルズリート投資法人であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/06/25 16:32
(注) 森ヒルズリート投資法人の要約財務諸表は平成25年1月31日決算日現在の財務諸表によっております。なお、同法人の会計期間は6か月であります。森ヒルズリート投資法人 純資産合計 104,239 百万円
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)