固定資産
連結
- 2015年9月20日
- 213億6235万
- 2016年2月29日 +0.74%
- 215億2085万
個別
- 2015年9月20日
- 188億9672万
- 2016年2月29日 +14.28%
- 215億9494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/05/25 16:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載は省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、株式会社イズミの子会社となったことに伴い、今後、イズミグループの経営方針が当社における店舗運営の方針にも影響を及ぼすこととなったため、今回の子会社化を契機に見積りの変更を行っております。2016/05/25 16:30
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の貸借対照表の有形固定資産の帳簿残高が54,392千円減少し、資産除去債務の帳簿残高が339,234千円減少しており、その結果、税引前当期純損失が284,842千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、株式会社イズミの子会社となったことに伴い、今後、イズミグループの経営方針が当社における店舗運営の方針にも影響を及ぼすこととなったため、今回の子会社化を契機に見積りの変更を行っております。2016/05/25 16:30
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表の有形固定資産の帳簿残高が54,392千円減少し、資産除去債務の帳簿残高が339,234千円減少しており、その結果、税金等調整前当期純損失が284,842千円減少しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2016/05/25 16:30
・有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2016/05/25 16:30前連結会計年度
(自 平成26年9月21日
至 平成27年9月20日)当連結会計年度
(自 平成27年9月21日
至 平成28年2月29日)建物及び構築物 21,744千円 -千円 土地 13,900千円 -千円 計 35,645千円 -千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/05/25 16:30前連結会計年度
(自 平成26年9月21日
至 平成27年9月20日)当連結会計年度
(自 平成27年9月21日
至 平成28年2月29日)建物及び構築物 14,910千円 -千円 計 14,910千円 -千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2016/05/25 16:30前連結会計年度
(自 平成26年9月21日
至 平成27年9月20日)当連結会計年度
(自 平成27年9月21日
至 平成28年2月29日)建物及び構築物 42,932千円 3,931千円 その他 55,682千円 8,852千円 計 98,615千円 12,784千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/05/25 16:30
(単位:千円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- (5) 回収可能価額の算定方法2016/05/25 16:30
資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額、固定資産税評価額等に基づいて算定しております。
また、使用価値は将来キャッシュ・フローを1.73%で割り引いて算定しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2016/05/25 16:30
繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年9月20日) 当事業年度(平成28年2月29日) 土地の評価差額 △954,942千円 △954,942千円 固定資産評価益 ― △335,401千円 資産除去債務 ― △12,717千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2016/05/25 16:30
繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年9月20日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 建物及び土地の評価差額 △1,457,022千円 △954,942千円 固定資産評価益 ― 千円 △335,401千円 資産除去債務 ― 千円 △12,717千円
- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の主な減少は、減損損失(28,177千円)、減価償却(17,936千円)であります。2016/05/25 16:30
3 期末の時価は、不動産鑑定評価額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)、固定資産税評価額に基づいて算定しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2016/05/25 16:30
(注) 当連結会計年度において、株式会社イズミの子会社となったことに伴い、今後、イズミグループの経営方針が当社における店舗運営の方針にも影響を及ぼすこととなったため、今回の子会社化を契機に見積りの変更を行っております。前連結会計年度(自 平成26年9月21日至 平成27年9月20日) 当連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年2月29日) 期首残高 721,868千円 717,610千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,370 〃 ― 〃 時の経過による調整額 9,264 〃 3,660 〃
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の資産除去債務の帳簿残高が339,234千円減少しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/05/25 16:30
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法