有価証券報告書-第26期(2023/05/21-2024/05/20)
(企業結合等関係)
(連結子会社による事業譲受)
当社の連結子会社である株式会社クスリのアオキは、2023年9月7日開催の取締役会にて、有限会社中尾の食品スーパー事業を譲り受けることを決議し、同日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2023年11月1日付で事業譲受を実施いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び事業の内容
譲受先企業の名称 有限会社中尾
事業の内容 食品スーパー事業
(2)事業譲受を行った主な理由
食品スーパーの持つ新鮮な食材の品揃えとドラッグストアの持つヘルス&ビューティや日用品の品揃え、また処方箋を取り扱う調剤薬局を組み合わせることで、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)事業譲受日
2023年11月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2023年11月1日から2024年5月20日まで
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 13百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
57百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
10年にわたる定額法
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(連結子会社による事業譲受)
当社の連結子会社である株式会社クスリのアオキは、2024年1月5日開催の取締役会にて、株式会社スーパーよどばし及び株式会社ヒバリヤの食品スーパー事業を譲り受けることを決議し、同日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2024年2月21日付で事業譲受を実施いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び事業の内容
譲受先企業の名称 株式会社スーパーよどばし、株式会社ヒバリヤ
事業の内容 食品スーパー事業
(2)事業譲受を行った主な理由
食品スーパーの持つ新鮮な食材の品揃えとドラッグストアの持つヘルス&ビューティや日用品の品揃え、また処方箋を取り扱う調剤薬局を組み合わせることで、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)事業譲受日
2024年2月21日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2024年2月21日から2024年5月20日まで
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 25百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
273百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
10年にわたる定額法
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(連結子会社による事業譲受)
当社の連結子会社である株式会社クスリのアオキは、2024年1月5日開催の取締役会にて、株式会社ウッドペッカーのホームセンター事業を譲り受けることを決議し、同日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2024年3月1日付で事業譲受を実施いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び事業の内容
譲受先企業の名称 株式会社ウッドペッカー
事業の内容 ホームセンター事業
(2)事業譲受を行った主な理由
医薬品、化粧品、日用雑貨及び食品(生鮮商品を含む。)を取り扱う店舗に改装することによって、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)事業譲受日
2024年3月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2024年3月1日から2024年5月20日まで
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 14百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
71百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
10年にわたる定額法
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(取得による企業結合)
当社は、2024年1月5日開催の取締役会にて、株式会社ママイの株式を取得することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2024年3月1日付の株式譲渡の実行により、同社は当社の子会社となりました。なお、当社は2024年5月9日開催の取締役会において、当社子会社である株式会社クスリのアオキが当社連結子会社である株式会社ママイを2024年9月1日付で吸収合併することを決議しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ママイ
事業の内容 食品スーパー事業
(2)企業結合を行った主な理由
食品スーパーの持つ新鮮な食材の品揃えとドラッグストアの持つヘルス&ビューティや日用品の品揃え、また処方箋を取り扱う調剤薬局を組み合わせることで、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)企業結合日
2024年3月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -
企業結合日に取得した議決権比率 33.4%(66.6%)
取得後の議決権比率 33.4%(66.6%)
同意している者の所有割合を()外数で記載しております。
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として33.4%を取得するとともに、同意している者の所有割合が66.6%となるためであります。
2.実施する予定の会計処理の概要
「企業結合に関係する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用基準」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、2024年3月1日に実施した株式会社ママイの株式の取得と一体の取引として取り扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定いたします。
3.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
当連結会計年度は貸借対照表のみを連結しているため、被取得企業の業績は含まれておりません。
4.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
5.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 218百万円
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,423百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
13年にわたる定額法
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(連結子会社による事業譲受)
当社の連結子会社である株式会社クスリのアオキは、2023年9月7日開催の取締役会にて、有限会社中尾の食品スーパー事業を譲り受けることを決議し、同日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2023年11月1日付で事業譲受を実施いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び事業の内容
譲受先企業の名称 有限会社中尾
事業の内容 食品スーパー事業
(2)事業譲受を行った主な理由
食品スーパーの持つ新鮮な食材の品揃えとドラッグストアの持つヘルス&ビューティや日用品の品揃え、また処方箋を取り扱う調剤薬局を組み合わせることで、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)事業譲受日
2023年11月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2023年11月1日から2024年5月20日まで
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 102百万円 |
| 取得原価 | 102 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 13百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
57百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
10年にわたる定額法
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | -百万円 |
| 固定資産 | 61 |
| 資産合計 | 61 |
| 流動負債 | 17 |
| 固定負債 | - |
| 負債合計 | 17 |
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(連結子会社による事業譲受)
当社の連結子会社である株式会社クスリのアオキは、2024年1月5日開催の取締役会にて、株式会社スーパーよどばし及び株式会社ヒバリヤの食品スーパー事業を譲り受けることを決議し、同日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2024年2月21日付で事業譲受を実施いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び事業の内容
譲受先企業の名称 株式会社スーパーよどばし、株式会社ヒバリヤ
事業の内容 食品スーパー事業
(2)事業譲受を行った主な理由
食品スーパーの持つ新鮮な食材の品揃えとドラッグストアの持つヘルス&ビューティや日用品の品揃え、また処方箋を取り扱う調剤薬局を組み合わせることで、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)事業譲受日
2024年2月21日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2024年2月21日から2024年5月20日まで
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 380百万円 |
| 取得原価 | 380 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 25百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
273百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
10年にわたる定額法
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | -百万円 |
| 固定資産 | 185 |
| 資産合計 | 185 |
| 流動負債 | 32 |
| 固定負債 | 46 |
| 負債合計 | 79 |
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(連結子会社による事業譲受)
当社の連結子会社である株式会社クスリのアオキは、2024年1月5日開催の取締役会にて、株式会社ウッドペッカーのホームセンター事業を譲り受けることを決議し、同日付で同社と事業譲渡契約を締結し、2024年3月1日付で事業譲受を実施いたしました。
1.事業譲受の概要
(1)譲受先企業の名称及び事業の内容
譲受先企業の名称 株式会社ウッドペッカー
事業の内容 ホームセンター事業
(2)事業譲受を行った主な理由
医薬品、化粧品、日用雑貨及び食品(生鮮商品を含む。)を取り扱う店舗に改装することによって、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)事業譲受日
2024年3月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2024年3月1日から2024年5月20日まで
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 73百万円 |
| 取得原価 | 73 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 14百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
71百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
10年にわたる定額法
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | -百万円 |
| 固定資産 | 49 |
| 資産合計 | 49 |
| 流動負債 | 47 |
| 固定負債 | - |
| 負債合計 | 47 |
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(取得による企業結合)
当社は、2024年1月5日開催の取締役会にて、株式会社ママイの株式を取得することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2024年3月1日付の株式譲渡の実行により、同社は当社の子会社となりました。なお、当社は2024年5月9日開催の取締役会において、当社子会社である株式会社クスリのアオキが当社連結子会社である株式会社ママイを2024年9月1日付で吸収合併することを決議しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ママイ
事業の内容 食品スーパー事業
(2)企業結合を行った主な理由
食品スーパーの持つ新鮮な食材の品揃えとドラッグストアの持つヘルス&ビューティや日用品の品揃え、また処方箋を取り扱う調剤薬局を組み合わせることで、地域のお客様にとってより一層ご愛顧いただける店舗を作ることができると判断したためです。
(3)企業結合日
2024年3月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -
企業結合日に取得した議決権比率 33.4%(66.6%)
取得後の議決権比率 33.4%(66.6%)
同意している者の所有割合を()外数で記載しております。
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として33.4%を取得するとともに、同意している者の所有割合が66.6%となるためであります。
2.実施する予定の会計処理の概要
「企業結合に関係する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用基準」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、2024年3月1日に実施した株式会社ママイの株式の取得と一体の取引として取り扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定いたします。
3.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
当連結会計年度は貸借対照表のみを連結しているため、被取得企業の業績は含まれておりません。
4.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 0百万円 |
| 取得原価 | 0 |
5.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 218百万円
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,423百万円
(2)発生原因
今後の事業展開によって、期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)のれんの償却方法及び償却期間
13年にわたる定額法
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 824百万円 |
| 固定資産 | 3,937 |
| 資産合計 | 4,761 |
| 流動負債 | 1,757 |
| 固定負債 | 5,427 |
| 負債合計 | 7,185 |
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。