アールテック・ウエノ(4573)の営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 28億782万
- 2009年3月31日 -47.7%
- 14億6856万
- 2009年12月31日 -71.28%
- 4億2181万
- 2010年3月31日 +72.83%
- 7億2899万
- 2010年6月30日 -64.28%
- 2億6039万
- 2010年9月30日 +83.28%
- 4億7725万
- 2010年12月31日 +7.34%
- 5億1230万
- 2011年3月31日 +94.98%
- 9億9887万
- 2011年6月30日 -73.54%
- 2億6428万
- 2011年9月30日 +108.72%
- 5億5161万
- 2011年12月31日 -22%
- 4億3026万
- 2012年3月31日 +147.16%
- 10億6341万
- 2012年6月30日 -99.37%
- 666万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 3億673万
- 2012年12月31日 +53.93%
- 4億7215万
- 2013年3月31日 +66.2%
- 7億8470万
- 2013年6月30日 -41.75%
- 4億5710万
- 2013年9月30日 +56.18%
- 7億1388万
- 2013年12月31日 +51.59%
- 10億8218万
- 2014年3月31日 +31.16%
- 14億1938万
- 2014年6月30日 -90.23%
- 1億3860万
- 2014年9月30日 +196.92%
- 4億1155万
- 2014年12月31日 +109.52%
- 8億6230万
- 2015年3月31日 +100.77%
- 17億3120万
- 2015年6月30日 -89.4%
- 1億8359万
- 2015年9月30日 +362.47%
- 8億4906万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度の売上高は、AMITIZA®カプセルの日本での販売が好調に推移したことや北米向け納入価格の調整等により6,681百万円(前期比18.9%増)となりました。2015/06/24 16:05
利益面におきましては、網膜色素変性治療薬(当社開発コード:UF-021)の第3相臨床試験終了に伴う費用が発生したため、研究開発費が増加(前期比33.3%増)したものの、上記増収に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は1,731百万円(同22.0%増)となりました。また、昨今の円安に伴い143百万円の為替差益が発生したことにより、経常利益は1,884百万円(同27.6%増)、当期純利益は1,377百万円(同29.7%増)となりました。
事業部門別の状況は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業利益2015/06/24 16:05
営業利益は、研究開発費の増加に伴い販売費及び一般管理費が増加したものの、上記売上総利益の増加により、前事業年度に比べ311百万円増加し1,731百万円となりました。売上高営業利益率については0.6ポイント上昇し25.9%となりました。
⑤経常利益