TKP(3479)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2016年2月29日
- 26億1800万
- 2017年2月28日 -58.14%
- 10億9600万
- 2017年8月31日 +17.52%
- 12億8800万
- 2018年2月28日 +54.89%
- 19億9500万
- 2018年8月31日 +1.65%
- 20億2800万
- 2019年2月28日 +22.53%
- 24億8500万
- 2019年8月31日 +54.97%
- 38億5100万
- 2020年2月29日 +74.66%
- 67億2600万
- 2020年8月31日 -53.33%
- 31億3900万
- 2021年2月28日 +123.7%
- 70億2200万
- 2021年8月31日
- -30億2800万
- 2022年2月28日
- -28億9200万
- 2022年8月31日
- 45億4400万
- 2023年2月28日 +6.71%
- 48億4900万
- 2023年8月31日 -80.51%
- 9億4500万
- 2024年2月29日 +293.86%
- 37億2200万
- 2024年8月31日 -3.95%
- 35億7500万
- 2025年2月28日 +42.52%
- 50億9500万
- 2025年8月31日 -6.56%
- 47億6100万
- 2026年2月28日 +193.36%
- 139億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/05/29 16:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は、13,967百万円(前期比174.1%増)となりました。主な要因は、固定資産売却益11,863百万円があった一方で、税金等調整前当期純利益20,148百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/05/29 16:32
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「顧客関連資産償却費」は、連結キャッシュ・フロー計算書の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「減価償却費」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に表示していた1,693百万円及び「顧客関連資産償却費」27百万円は、「減価償却費」1,720百万円として組替えております。