TKP(3479)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2015年2月28日
- 2億500万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 26億1800万
- 2017年2月28日 -58.14%
- 10億9600万
- 2018年2月28日 +82.03%
- 19億9500万
- 2019年2月28日 +24.56%
- 24億8500万
- 2020年2月29日 +170.66%
- 67億2600万
- 2021年2月28日 +4.4%
- 70億2200万
- 2022年2月28日
- -28億9200万
- 2023年2月28日
- 48億4900万
- 2024年2月29日 -23.24%
- 37億2200万
- 2025年2月28日 +36.89%
- 50億9500万
- 2026年2月28日 +174.13%
- 139億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/05/29 16:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は、13,967百万円(前期比174.1%増)となりました。主な要因は、固定資産売却益11,863百万円があった一方で、税金等調整前当期純利益20,148百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/05/29 16:32
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「顧客関連資産償却費」は、連結キャッシュ・フロー計算書の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「減価償却費」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に表示していた1,693百万円及び「顧客関連資産償却費」27百万円は、「減価償却費」1,720百万円として組替えております。