純資産
連結
- 2014年2月28日
- 18億1700万
- 2015年2月28日 +20.97%
- 21億9800万
- 2016年2月29日 +41.04%
- 31億
- 2016年11月30日 +42.81%
- 44億2700万
個別
- 2014年2月28日
- 20億9400万
- 2015年2月28日 +0.29%
- 21億
- 2016年2月29日 +27.81%
- 26億8400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2020/07/15 11:28
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は純資産方式の結果を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 事業等のリスク
- (5)財務制限条項等について2020/07/15 11:28
当社グループの有利子負債には財務制限条項等が付加されているものがあり、当社グループは事業を営む上でこれらを遵守する必要があります。財務制限条項等の詳細は、純資産の維持、経常利益の維持、有利子負債償却前営業利益倍率の維持であります。万が一当社グループがこれに抵触し、当該有利子負債の一括返済を求められた場合、資金繰りが悪化する可能性があります。
(6)配当政策について - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ2,825百万円増加し8,592百万円となりました。主な増加要因は、社債の増加が1,612百万円及び長期借入金の増加が1,167百万円あったことによるものです。2020/07/15 11:28
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ901百万円増加し3,100百万円となりました。主な増加要因は、当期純利益の計上が935百万円あったことによるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/15 11:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2020/07/15 11:28
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりであります。2020/07/15 11:28
3.単元株制度の採用前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 491円70銭 628円35銭 1株当たり当期純利益金額 1円27銭 144円03銭
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/15 11:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 512円56銭 722円08銭 1株当たり当期純利益金額 79円41銭 218円99銭
2.当社は、平成28年12月19日開催の取締役会決議に基づき、平成29年1月14日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。