- 3479
- 2026/09/11
- 時価
- 789億円
- PER 予
- 17.68倍
- 2018年以降
- 赤字-117.74倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2018年以降
- 1.04-17.32倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにつき、変更点は以下のとおりとなっております。2020/10/15 17:04
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け2,119百万円の経常損失を計上しており、一部のシンジケートローンに付されている財務制限条項に抵触したため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、当該状況を改善もしくは解消するため、当社グループは(1)経営成績の状況及び(5)事業上及び財務上の対処すべき課題に記載のとおり、以下の対応を行っております。
(事業上の対応策) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 上記の暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2020/10/15 17:04
この結果、前連結会計年度末ののれんの金額39,671百万円は、会計処理の確定により380百万円減少し、39,290百万円となっております。のれんの減少は、主として無形固定資産の顧客関連資産が466百万円、繰延税金負債が132百万円増加したことによるものであります。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の販売費及び一般管理費が59百万円増加した結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ59百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が22百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 連結業績 (単位:百万円)2020/10/15 17:04
(注1)EBITDAは、営業利益又は営業損失に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却及び顧客関連資産等の無形資産償却費を加算して算出しています。2020年2月期第2四半期累計(注2) 2021年2月期第2四半期累計 前年同期比 営業利益又は営業損失(△) 3,504 △2,013 - 経常利益又は経常損失(△) 2,167 △2,119 - 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 723 △2,403 -
(注2)2021年2月期第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2020年2月期に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)2020年2月期以降(2020年2月期を含む)の第2四半期末および決算期末の連結貸借対照表上の資産の部の資産合計金額に対する、純資産の部の合計金額の割合を30%以上に維持すること。2020/10/15 17:04
(4)2020年2月期以降(2020年2月期を含む)の第2四半期末および決算期末における連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
当該契約の契約金額および借入残高は次のとおりであります。