のれん
連結
- 2013年8月31日
- 78億5700万
- 2014年8月31日 -10.27%
- 70億5000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2014/12/02 13:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2014/12/02 13:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑧ 買収(M&A)等の投資について2014/12/02 13:47
当社グループは、買収を行う際に対象会社の財務内容や契約関係等について、詳細なデューデリジェンスを行い極力リスクを回避するよう努めておりますが、買収を実施した後に偶発債務や未認識債務が発生する可能性も考えられます。また、買収時に発生するのれんの償却については対象会社ごとに、その超過収益力の効果が発現すると見積もられる期間にわたり償却を行う必要があります。なお、平成26年8月期末におけるのれんの残高は7,050百万円であります。
今後、新たにのれんが発生し、その償却費用が増加する可能性があります。また、対象会社の業績が大幅に悪化し、将来の期間にわたって損失が発生する状態が継続すると予想される場合には、減損処理を行う必要が生じる可能性があり、これによって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにウエルシア京都株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにウエルシア京都株式会社株式の取得価額とウエルシア京都株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2014/12/02 13:47
固定資産 725 百万円 のれん 491 〃 株式の取得価額 1,216 百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/12/02 13:47
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.1 のれん償却 3.8 評価性引当額の増減 △2.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/12/02 13:47
当連結会計年度末における固定資産合計は87,080百万円となり、前連結会計年度末に比べて11,972百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、有形固定資産が12,505百万円増加したものの、のれんが806百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)