オークネット(3964)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 10億2728万
- 2015年12月31日 +41.49%
- 14億5350万
- 2016年12月31日 +3.07%
- 14億9819万
- 2017年12月31日 +6.85%
- 16億82万
- 2018年12月31日 +6.54%
- 17億559万
- 2019年12月31日 -4.98%
- 16億2059万
- 2020年12月31日 +7.63%
- 17億4426万
- 2021年12月31日 +2.66%
- 17億9061万
- 2022年12月31日 +1.42%
- 18億1602万
- 2023年12月31日 +3.77%
- 18億8454万
- 2024年12月31日 +1.68%
- 19億1623万
- 2025年12月31日 -55.63%
- 8億5023万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 小規模企業等における簡便法の採用2026/03/23 15:30
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
③ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は、21,797,554千円(前連結会計年度末比50.2%増)となりました。これは主として、オークション借勘定が5,821,069千円、未払法人税等が914,783千円増加したことによるものであります。2026/03/23 15:30
固定負債は、2,361,608千円(前連結会計年度末比29.8%減)となりました。これは主として、退職給付に係る負債が1,065,997千円減少したことによるものであります。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の退職一時金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。2026/03/23 15:30
なお、連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度