大塚 HD(4578)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- 279億8100万
- 2010年3月31日 +21.42%
- 339億7400万
- 2011年3月31日 -5.09%
- 322億4500万
- 2012年3月31日 -21.39%
- 253億4700万
- 2013年3月31日 +4.41%
- 264億6600万
- 2014年3月31日 -36%
- 169億3800万
- 2014年12月31日 -8.63%
- 154億7600万
- 2015年12月31日 -52.2%
- 73億9700万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)1.非流動資産は、資産の所在地によっております。2026/03/26 10:13
2.持分法で会計処理されている投資、その他の金融資産、繰延税金資産及びその他の非流動資産(長期前払費用を除く)を含んでおりません。
3.非流動資産に含まれるのれんは、投資先の所在地によっております。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 繰延税金2026/03/26 10:13
連結財政状態計算書上の繰延税金資産及び繰延税金負債は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・金融商品の公正価値(注記「33.金融商品」及び「36.企業結合」)2026/03/26 10:13
・繰延税金資産の回収可能性(注記「16.法人所得税」)
・確定給付制度債務の測定(注記「23.退職後給付」) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金は、決算日における資産及び負債の会計上の帳簿価額と税務上の金額との一時差異、繰越欠損金及び繰越税額控除に対して認識しております。2026/03/26 10:13
なお、以下の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を計上しておりません。
・のれんから生じる一時差異 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 11百万円 12百万円 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/26 10:13
(単位:百万円) その他の金融資産 9,33 206,272 223,003 繰延税金資産 16 205,700 185,009 その他の非流動資産 10,23 23,267 27,580