大塚 HD(4578)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 584億7000万
- 2009年12月31日 +75.01%
- 1023億2800万
- 2010年3月31日 +69.56%
- 1735億800万
- 2010年9月30日 -79.87%
- 349億2700万
- 2010年12月31日 -34.54%
- 228億6400万
- 2011年3月31日 +277.86%
- 863億9300万
- 2011年9月30日 +4.83%
- 905億6400万
- 2012年3月31日 +63%
- 1476億1800万
- 2012年9月30日 -52.71%
- 698億700万
- 2013年3月31日 +70.96%
- 1193億4000万
- 2013年9月30日 +7.6%
- 1284億1400万
- 2014年3月31日 +76.35%
- 2264億6100万
- 2014年9月30日 -64.57%
- 802億3200万
- 2014年12月31日 +10.35%
- 885億3500万
- 2015年6月30日 +156.99%
- 2275億2200万
- 2015年12月31日 +11.58%
- 2538億7300万
- 2016年6月30日 -63.19%
- 934億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況2026/03/26 10:13
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は534,645百万円となり、前連結会計年度末より108,471百万円増加しました。当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、403,579百万円となりました。一方で、将来の持続的成長に向けて、主に医療関連事業においてアラリス社及び大塚ICUメディカル社を新たに子会社化したこと、医療関連事業及びニュートラシューティカルズ関連事業を中心に設備投資等を行ったこと、持分法適用関連会社であったマイクロポート社株式の売却等により、投資活動によるキャッシュ・フローは、△161,585百万円となりました。また、社債の発行を行った一方で、資本効率の向上及び株主還元のため、自己株式の取得を行うとともに、リース負債の返済、配当金の支払いを行ったことにより、財務活動によるキャッシュ・フローは、△137,344百万円となりました。
これらの結果、営業活動によるキャッシュ・イン・フローは、投資活動及び財務活動を合わせたキャッシュ・アウト・フローを上回り、現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末より増加し、534,645百万円となりました。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/26 10:13
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 335,854 468,037 法人所得税等の支払額 △111,217 △73,972 営業活動によるキャッシュ・フロー 354,638 403,579