大塚 HD(4578)のその他の包括利益(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- -485億1800万
- 2019年3月31日
- 103億3700万
- 2019年6月30日
- -253億400万
- 2019年9月30日 -36.04%
- -344億2400万
- 2019年12月31日
- -124億3200万
- 2020年3月31日 -174.36%
- -341億900万
- 2020年6月30日
- -209億1600万
- 2020年9月30日
- -162億4300万
- 2020年12月31日
- -91億4300万
- 2021年3月31日
- 567億3900万
- 2021年6月30日 -10.28%
- 509億900万
- 2021年9月30日 +17.15%
- 596億3800万
- 2021年12月31日 +47.65%
- 880億5700万
- 2022年3月31日 -29.02%
- 625億100万
- 2022年6月30日 +177.12%
- 1732億400万
- 2022年9月30日 +33.03%
- 2304億1600万
- 2022年12月31日 -41.44%
- 1349億4000万
- 2023年3月31日 -84.06%
- 215億800万
- 2023年6月30日 +492%
- 1273億2800万
- 2023年9月30日 +18.96%
- 1514億7400万
- 2023年12月31日 -32.49%
- 1022億6400万
- 2024年3月31日 -28.01%
- 736億1500万
- 2024年6月30日 +109.08%
- 1539億1500万
- 2024年9月30日 -94.57%
- 83億6200万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 1128億9100万
- 2025年3月31日
- -811億7700万
- 2025年6月30日 -3.26%
- -838億2500万
- 2025年9月30日
- -338億5300万
- 2025年12月31日
- 774億6400万
- 2026年3月31日 -72.29%
- 214億6800万
- 2026年6月30日 +167.45%
- 574億1700万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 30.その他の包括利益2026/03/26 10:13
その他の包括利益の内訳項目ごとの組替調整額及び法人所得税の額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 10:13
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) デリバティブ資産 6 10,713 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 資本性金融商品 169,485 166,389 - #3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 10:13
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 当期利益 33,614 33,696 その他の包括利益 17,789 23,539 当期包括利益 51,403 57,236 - #4 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、数理計算上の差異とは、確定給付制度債務に係る実績による修正(期首における数理計算上の仮定と実際の結果との差異)及び数理計算上の仮定の変更による影響額であります。2026/03/26 10:13
これらについては、発生時にその他の包括利益で認識し、その他の資本の構成要素から利益剰余金に直ちに振り替えております。
② その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 外貨建取引は、取引日の為替レート又はそれに近似するレートで当社グループの各社の機能通貨に換算しております。外貨建貨幣性資産及び負債は、各報告日の為替レート、公正価値で測定する外貨建非貨幣性資産及び負債は、当該公正価値の測定日における為替レートで、それぞれ機能通貨に換算しております。取得原価で測定される外貨建の非貨幣性資産及び負債は、当初の取引日の直物為替レートで機能通貨に換算しております。2026/03/26 10:13
換算又は決済により生じる換算差額は、純損益として認識しております。ただし、その他の包括利益を通じて測定する資本性金融商品、及び為替リスクをヘッジしているキャッシュ・フロー・ヘッジに係るヘッジ手段から生じる換算差額のうち有効部分については、その他の包括利益として認識しております。
② 在外営業活動体 - #6 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融収益及び金融費用の内訳は、以下のとおりであります。2026/03/26 10:13
(単位:百万円) 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 2,401 2,527 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産 - 23 - #7 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 10:13
(3) 財務上のリスク管理前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) その他の金融資産 29,384 47,232 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 その他の金融資産 169,485 166,389
当社グループは、経営活動を行う過程において、財務上のリスク(市場リスク、信用リスク及び流動性リスク)に晒されており、当該財務上のリスクを軽減するために、一定の方針に基づきリスク管理を行っております。また、当社グループは、デリバティブ取引を主に為替リスク又は金利リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。 - #8 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/03/26 10:13
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 確定給付制度の再測定 30 4,312 △761 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 30 △7,424 17,238 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 15,30 506 933 (小計) △2,606 17,409 キャッシュ・フロー・ヘッジ 30 △55 13 持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分 15,30 17,283 22,606 (小計) 115,497 60,055