流動資産
個別
- 2020年12月31日
- 1344億4000万
- 2021年12月31日 +16.29%
- 1563億4600万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)1.非流動資産は、資産の所在地によっております。2022/03/31 16:13
2.持分法で会計処理されている投資、その他の金融資産、繰延税金資産及びその他の非流動資産(長期前払費用を除く)を含んでおりません。 - #2 注記事項-その他の資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/03/31 16:13
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 合計 69,429 80,391 流動資産合計(その他の流動資産) 44,488 48,036 非流動資産合計(その他の非流動資産) 24,941 32,355 - #3 注記事項-退職給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 確定給付制度の会計方針については、注記「3.重要な会計方針(13) 退職後給付」をご参照ください。2022/03/31 16:13
なお、確定給付制度債務は、年金数理計算により算定しており、年金数理計算の前提条件には、割引率等の見積りが含まれております。これらの前提条件は、将来の不確実な経済環境あるいは社会情勢の変動等によって影響を受ける可能性があり、それらの仮定と異なる結果が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、退職給付に係る負債及びその他の非流動資産に含まれる退職給付に係る資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
(1) 確定給付制度 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (12) 売却目的で保有する資産2022/03/31 16:13
継続的な使用ではなく、売却により回収が見込まれる資産及び資産グループのうち、1年以内に売却する可能性が非常に高く、かつ現在の状態で即時に売却可能で、当社グループの経営者が売却を確約している場合には、売却目的で保有する非流動資産又は処分グループとして分類し、非流動資産は減価償却又は償却を行わず、帳簿価額と売却費用控除後の公正価値のうち、いずれか低い金額で測定しております。
(13) 退職後給付 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/03/31 16:13
a. 資産前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 増減額 流動資産 1,003,727 1,049,389 45,661 非流動資産 1,624,079 1,771,526 147,446 資産合計 2,627,807 2,820,915 193,107
当連結会計年度末における総資産は2,820,915百万円(前連結会計年度末は2,627,807百万円)となり、193,107百万円増加しました。その内訳は、流動資産が45,661百万円の増加、非流動資産が147,446百万円の増加であります。 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/03/31 16:13
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 6,33 356,851 410,684 その他の金融資産 9,33 44,920 20,074 その他の流動資産 10 44,488 48,036 (小計) 1,002,479 1,047,880 流動資産合計 1,003,727 1,049,389 非流動資産 有形固定資産 12,20 462,131 487,089 繰延税金資産 16 21,531 31,936 その他の非流動資産 10,23 24,941 32,355 非流動資産合計 1,624,079 1,771,526