持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 2417億4300万
- 2023年12月31日 +15.23%
- 2785億6200万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)1.非流動資産は、資産の所在地によっております。2024/03/29 16:07
2.持分法で会計処理されている投資、その他の金融資産、繰延税金資産及びその他の非流動資産(長期前払費用を除く)を含んでおりません。
3.非流動資産に含まれるのれんは、投資先の所在地によっております。 - #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/03/29 16:07
個々に重要性のない関連会社に関する財務情報は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 持分法で会計処理されている投資の帳簿価額 241,743 278,562
なお、これらの金額は、グループの持分比率勘案後のものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (非流動資産)2024/03/29 16:07
当連結会計年度末における非流動資産は2,034,446百万円(前連結会計年度末は1,910,608百万円)となり、123,838百万円増加しました。その主たる内訳は、無形資産が88,815百万円減少したものの、有形固定資産が42,683百万円、のれんが43,606百万円、持分法で会計処理されている投資が36,819百万円、その他の金融資産が20,465百万円、繰延税金資産が65,442百万円増加したこと等によるものであります。無形資産について、アルツハイマー型認知症に伴うアジテーションの治療を目的として開発中の「AVP-786」、デイヤフーズ社及び住友ファーマ株式会社との提携品等に係る減損損失140,722百万円が計上され、減少要因となったものの、円安の影響は各資産に対して、総じて増加要因となりました。なお、為替の影響以外の増加要因として、有形固定資産は設備投資により、のれん、商標権及び販売権等はボナファイドヘルス LLC(以下、「ボナファイドヘルス社」)等の買収により、繰延税金資産は棚卸資産の未実現利益消去、無形資産の減損損失の税効果増加により、それぞれ増加しております。
b. 負債 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/03/29 16:07
(単位:百万円) 無形資産 13 579,786 490,971 持分法で会計処理されている投資 15 241,743 278,562 その他の金融資産 9,33 177,421 197,887