有価証券報告書-第12期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
- 【提出】
- 2020/03/30 16:18
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
棚卸資産の取得原価のうち、費用として認識されている金額は、前連結会計年度は435,283百万円、当連結会計年度は443,266百万円であります。
棚卸資産に含まれている、借入金等に係る担保提供資産の金額は、前連結会計年度は353百万円、当連結会計年度は408百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年12月31日) | 当連結会計年度 (2019年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 88,733 | 89,169 |
| 仕掛品 | 28,815 | 30,472 |
| 原材料 | 36,697 | 37,087 |
| 貯蔵品 | 2,881 | 3,262 |
| 合計 | 157,128 | 159,991 |
| うち、12カ月を超えて販売される予定の棚卸資産 | 151 | 188 |
棚卸資産の取得原価のうち、費用として認識されている金額は、前連結会計年度は435,283百万円、当連結会計年度は443,266百万円であります。
棚卸資産に含まれている、借入金等に係る担保提供資産の金額は、前連結会計年度は353百万円、当連結会計年度は408百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) | |
| 評価減の金額 | 5,660 | 6,923 |