固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 289億6200万
- 2014年3月31日 -1.27%
- 285億9500万
個別
- 2013年3月31日
- 347億8700万
- 2014年3月31日 -1.15%
- 343億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)2014/06/18 11:44
(注)1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 82 - 82 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 770 488 1,258
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれて - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれて
おります。2014/06/18 11:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/18 11:44
前連結会計年度(平成25年3月31日) 機械装置及び運搬具 4 3 0 有形固定資産(その他) 7 6 0 合計 11 9 1 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)
取得価額が100千円以上200千円未満の資産(少額減価償却資産)については、3年均等償却
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2014/06/18 11:44 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/18 11:44前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 土地 60 - その他 - 0 計 62 1 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/18 11:44前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 13百万円 8百万円 土地 - 0 その他 0 - 計 14 9 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/18 11:44前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 15百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 31 25 その他 1 2 計 48 32 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加額及び減少額がいずれも有形固定資産の総額の100分の5以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/18 11:44 - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱インターセントラルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/18 11:44
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 1,754 百万円 固定資産 931 のれん 777
株式の取得により新たに紘永工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 業績等の概要
- 当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は1,090百万円(前連結会計年度比47.2%減)となりました。2014/06/18 11:44
これは主に、固定資産の取得による支出886百万円(前連結会計年度比24.4%減)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/18 11:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 493百万円 695百万円 固定資産-繰延税金資産 162 123 固定負債-繰延税金負債 △1,541 △1,697
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は1,090百万円となりました。2014/06/18 11:44
これは主に、企業内情報システムへの投資等における固定資産の取得による支出886百万円によるものであります。
当連結会計年度において財務活動の結果使用した資金は8,008百万円となりました。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/18 11:44
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を、また、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。