流動負債
連結
- 2014年3月31日
- 123億4200万
- 2015年3月31日 +269.49%
- 456億300万
個別
- 2014年3月31日
- 6億4500万
- 2015年3月31日 -13.33%
- 5億5900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 資産合計 9,0532015/06/17 11:21
流動負債 4,528
固定負債 3,286 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を当事業年度より適用し、当社から信託へ自己株式を処分した時点で処分差額を認識し、信託から従業員持株会に売却された株式に係る売却差損益、信託が保有する株式に対する当社からの配当金及び信託に関する諸費用の純額を負債に計上しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。2015/06/17 11:21
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、その他流動負債が124百万円増加し、その他資本剰余金が69百万円、繰越利益剰余金が67百万円、自己株式が4百万円、それぞれ減少しております。
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の遡及適用後の期首残高は、その他資本剰余金が48百万円、繰越利益剰余金が56百万円、自己株式が7百万円、それぞれ減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を当連結会計年度より適用し、当社から信託へ自己株式を処分した時点で処分差額を認識し、信託から従業員持株会に売却された株式に係る売却差損益、信託が保有する株式に対する当社からの配当金及び信託に関する諸費用の純額を負債に計上しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2015/06/17 11:21
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、その他流動負債が124百万円増加し、資本剰余金が69百万円、利益剰余金が67百万円、自己株式が4百万円、それぞれ減少しております。
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の遡及適用後の期首残高は、資本剰余金が48百万円、利益剰余金が56百万円、自己株式が7百万円、それぞれ減少しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに紘永工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/17 11:21
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 1,586 百万円 のれん 29 流動負債 △1,265 固定負債 △421
株式の取得により新たに㈱フジ医療器を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/17 11:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 123 368 流動負債-その他 - △776 固定負債-繰延税金負債 △1,697 △1,567