有価証券報告書-第10期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/19 9:29
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が72,503百万円、当連結会計年度が83,130百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が52百万円、当連結会計年度が45百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 10,800 | 10,074 | |
| 仕掛品 | 10,014 | 12,520 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 1,651 | 2,596 | |
| 合計 | 22,466 | 25,191 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が72,503百万円、当連結会計年度が83,130百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が52百万円、当連結会計年度が45百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。