有価証券報告書-第11期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/17 9:35
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が73,804百万円、当連結会計年度が92,490百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が27百万円、当連結会計年度が39百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 10,074 | 16,536 | |
| 仕掛品 | 12,520 | 18,900 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 2,596 | 2,311 | |
| 合計 | 25,191 | 37,748 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度が73,804百万円、当連結会計年度が92,490百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が27百万円、当連結会計年度が39百万円であります。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。