四半期報告書-第6期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間より、株式取得による子会社化に伴い株式会社フジ医療器を連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更については、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度に重要な影響を与えております。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産額の増加、連結損益計算書の売上高の増加となります。
また、当第3四半期連結会計期間より、アサヒアメリカホールディングス株式会社は新たに設立したため、連結の範囲に含めております。
また、当第3四半期連結会計期間において、株式会社ウスダ製作所はアサヒプリテック株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用会社でありました江門朝日励福資源綜合利用有限公司は、当社グループが保有する持分の全部を売却したため持分法の適用範囲から除外しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間より、株式取得による子会社化に伴い株式会社フジ医療器を連結の範囲に含めております。なお、当該連結の範囲の変更については、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度に重要な影響を与えております。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産額の増加、連結損益計算書の売上高の増加となります。
また、当第3四半期連結会計期間より、アサヒアメリカホールディングス株式会社は新たに設立したため、連結の範囲に含めております。
また、当第3四半期連結会計期間において、株式会社ウスダ製作所はアサヒプリテック株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、持分法適用会社でありました江門朝日励福資源綜合利用有限公司は、当社グループが保有する持分の全部を売却したため持分法の適用範囲から除外しております。