- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 26,886 | 55,209 | 80,108 | 105,251 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,869 | 4,265 | 6,215 | 6,415 |
2015/06/29 10:48- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「一般産業用機械」は、発電機、溶接機等を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
2015/06/29 10:48- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
やまびこエンジニアリング㈱、エコー産業㈱、やまびこロジスティックス㈱、石見エコー㈱、新大華機械股份有限公司、やまびこベトナム
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 10:48 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 10:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
各区分に属する主な国又は地域
2015/06/29 10:48- #6 対処すべき課題(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、平成29年3月期において売上高計画1,200億円を掲げるとともに、営業利益率7%以上をチャレンジ目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略および会社の対処すべき課題
2015/06/29 10:48- #7 業績等の概要
[売上高]
当連結会計年度の売上高は、国内では消費税増税前の駆け込み需要の反動などにより前期比減収となり、海外は北米の天候不順やロシア経済の悪化などにより販売は低調となったものの、主に為替の影響により1,052億51百万円(前期比1.4%増)となりました。その内訳は、国内売上高が392億11百万円(同6.1%減)、米州の売上高は538億98百万円(同7.7%増)、米州以外の海外売上高は121億41百万円(同0.7%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2015/06/29 10:48- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
連結売上高は、国内では消費税増税前の駆け込み需要の反動などにより前期比減収となり、海外は北米の天候不順やロシア経済の悪化などにより販売は低調となったものの、主に為替の影響により1,052億51百万円(前期比1.4%増)となりました。
また、損益面においては、販売費および一般管理費が増加しましたが、主に為替の影響により利益が伸張し、営業利益は56億88百万円(同13.3%増)、経常利益は64億47百万円(同12.8%増)、当期純利益は49億10百万円(同5.5%増)となりました。
2015/06/29 10:48- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 53,194百万円 | | 54,583百万円 |
| 仕入高 | 13,295 | | 14,614 |
2015/06/29 10:48