減価償却費
連結
- 2017年12月31日
- 19億5400万
- 2018年12月31日 +37.15%
- 26億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/29 13:02
4.減価償却費の調整額493百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5.セグメント資産につきましては、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額626百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2019/03/29 13:02
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度39%、当事業年度41%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度61%、当事業年度59%であります。主要な費目および金額は次のとおりです。2019/03/29 13:02
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 研究開発費 3,421 4,174 減価償却費 419 526 製品保証引当金繰入額 91 249 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/29 13:02
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 投資有価証券評価損 65 274 減価償却費 - 67 製品保証引当金 318 337 固定資産圧縮積立金 △622 △614 減価償却費 - △275 その他有価証券評価差額金 △560 △404
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/29 13:02
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益58億39百万円、減価償却費38億57百万円、売上債権の増加額12億77百万円、仕入債務の減少額12億44百万円、たな卸資産の増加額12億89百万円、法人税等の支払額15億6百万円等により44億33百万円の収入(前連結会計年度は69億74百万円の収入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)