営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 91億1500万
- 2021年6月30日 +44.13%
- 131億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2.全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2021/08/11 14:09
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※2.全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2021/08/11 14:09
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- APAC地域では、インド等の一部の地域を除き、総じて経済は回復基調にあり、また、豪州においては経済の回復に伴い前年同期比で円に対する豪ドル高が進みました。2021/08/11 14:09
このような事業環境の下、主力のStaffing SBUは堅調に推移し、他のSBUにおいても増収となった結果、グループ全体の売上高は、250,432百万円(前年同期比5.1%増)となりました。また、利益面は、Staffing SBUにおいて収益性の高いBPO領域が伸長したことや、その他のSBUにおいても新型コロナウイルス感染症(COVID-19)禍からの需要の戻りによる売上の回復に伴い、全てのSBUで増益または赤字幅の縮小が進んだことで、グループ全体の営業利益は13,137百万円(同44.1%増)となりました。また、経常利益は13,817百万円(同50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,487百万円(同81.7%増)となりました。
セグメントの業績(セグメント間内部取引消去前)は次のとおりであります。