建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 20億3700万
- 2022年3月31日 -5.74%
- 19億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、商標権については主として20年、海外連結子会社において耐用年数が確定できないものについては非償却としております。自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)で償却しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/01/19 15:01 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2024/01/19 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 3 百万円 工具、器具及び備品 - 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/01/19 15:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 98 百万円 294 百万円 工具、器具及び備品 32 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2024/01/19 15:01
建物 南青山オフィス内装工事 24百万円
建物 栄中央ビル オフィス内装工事 18百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/01/19 15:01
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年