- 2181
- 2026/09/11
- 時価
- 6470億円
- PER 予
- 14.24倍
- 2010年以降
- 8.39-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2010年以降
- 0.72-5.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 20.1%
- ROA 予
- 7.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 394億7100万
- 2026年3月31日 +42.69%
- 563億2300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントに関する情報2026/06/22 15:30
報告セグメントの利益は調整後EBITDA(営業利益+減価償却費(使用権資産の減価償却費のうち家賃等相当額を除く)+(-)未払有給休暇の増額(減額)+株式報酬費用-(+)その他の収益(費用)-(+)その他恒常的でない収益(損失))であります。
なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (参考)2026/06/22 15:30
ROIC = 税引後営業利益 ÷ 投下資本(資本合計+有利子負債(リース除く))の期首・期末平均
(2025年3月期) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、日本国内では人材派遣及び人材紹介など幅広く人材関連サービスを提供しております。また、アジア・パシフィック(APAC)地域では人材サービス事業及びファシリティマネジメント事業などを展開しております。2026/06/22 15:30
日本国内における人材不足が続く中、当社グループは、顧客企業の堅調な人材需要を背景に、主力事業であるStaffing SBU及びCareer SBU(SBU:Strategic Business Unit)を中心に積極的な事業活動を展開いたしました。また、グループ中期経営計画2026の方針に沿って、利益成長の柱と定めたCareer SBU、BPO SBU、Technology SBUを注力領域とし、推進してまいりました。その結果、当連結会計年度において、すべてのSBUで増収となり、グループ全体の売上収益は、1,555,833百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面では、売上総利益は堅調に増加し、グループ全体の調整後EBITDAは、88,176百万円(同12.6%増)、営業利益は、66,512百万円(同15.8%増)となりました。また、税引前利益は、64,935百万円(同13.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、42,688百万円(同19.0%増)となりました。
(注)調整後EBITDA:営業利益+減価償却費(使用権資産の減価償却費のうち家賃等相当額を除く)+(-)未払有給休暇の増額(減額)+株式報酬費用-(+)その他の収益(費用)-(+)その他恒常的でない収益(損失) - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/22 15:30
(単位:百万円) その他の費用 28 △1,353 △2,484 営業利益 57,426 66,512 金融収益 29 2,149 1,574