四半期報告書-第14期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のStaffingセグメントの売上高は2,746百万円増加し、セグメント利益は1,149百万円増加しております。
なお、その他のセグメントの売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
(IFRICアジェンダ決定「クラウド・コンピューティング契約におけるコンフィギュレーション又はカスタマイズのコスト(IAS第38号)」)
会計方針の変更に記載のとおり、当第3四半期連結会計期間より、会計方針を変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。
当該変更により、従来の方法に比べて、前第3四半期連結累計期間のAsia Pacificセグメントのセグメント利益は426百万円減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のStaffingセグメントの売上高は2,746百万円増加し、セグメント利益は1,149百万円増加しております。
なお、その他のセグメントの売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
(IFRICアジェンダ決定「クラウド・コンピューティング契約におけるコンフィギュレーション又はカスタマイズのコスト(IAS第38号)」)
会計方針の変更に記載のとおり、当第3四半期連結会計期間より、会計方針を変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。
当該変更により、従来の方法に比べて、前第3四半期連結累計期間のAsia Pacificセグメントのセグメント利益は426百万円減少しております。