固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 32億5623万
- 2020年9月30日 +1.49%
- 33億472万
個別
- 2019年9月30日
- 30億2699万
- 2020年9月30日 +6.94%
- 32億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/12/21 16:56
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- このような状況に対処するため、ファイアウォールの設置、ウィルス対策、予備機器の準備、定期的なデータのバックアップ等の対策を講じ、発生リスクの低減に努めております。2020/12/21 16:56
(9) 固定資産の評価について
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。当該会計基準では、それぞれの固定資産について回収可能額を測定し、回収可能額が帳簿価額を下回る場合、その差額を減損損失として認識することとされており、資産価値が低下した場合、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/12/21 16:56
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/12/21 16:56前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)その他 -千円 26千円 合計 - 26 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/12/21 16:56
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建設仮勘定 - 732 有形固定資産その他 5,172 40 合計 6,232 20,772 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2020/12/21 16:56
担保付債務前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 土地 893,708 (266,210) 897,208 (266,210) その他(有形固定資産) 0 (0) 6 (6) 合計 1,530,500 (470,821) 1,548,067 (514,487)
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/21 16:56 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3.有形固定資産の圧縮記帳2020/12/21 16:56
国庫補助金等の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 加の主な内訳
当期増加額には、金屋字マセ口36番地土地取得119,420千円及び台風19号被災復旧に伴う取得106,567千円を含んでいます。その他、機械及び装置の増加は、主に生産設備の更新及び生産能力の強化に伴う取得によるものであります。
2.減少の主な内訳
当期減少額には、台風19号被災に伴う除却19,720千円、圧縮記帳額72,352千円、固定資産減損損失40,874千円を含んでいます。
3.「当期減少額」欄の( )は内書きで、取得価額から直接控除した圧縮記帳額であります。
4.「当期減少額」欄の[ ]は内書きで、減損損失の計上額であります。2020/12/21 16:56 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/21 16:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 資産除去債務に対応する除却費用 △706 △496 固定資産圧縮積立金 △146,995 △139,935 その他 - △212
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/21 16:56
(注) 評価性引当額が47,991千円増加しております。この増加の主な要因は、たな卸資産評価損に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 連結子会社時価評価に伴う評価差額 △12,671 △11,912 固定資産圧縮積立金 △146,995 △139,935 その他 - △212
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動により使用した資金は、427,007千円となりました(対前期107.1%減)。2020/12/21 16:56
これは、主な支出要因として、有形固定資産の取得による支出が425,797千円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/12/21 16:56
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は、2021年9月期の一定期間にわたり続くものと仮定し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。その結果、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。ただし、新型コロナウイルス感染症の広がり方や収束時期等の見積りは不確実性が高いため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/21 16:56
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品………………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/12/21 16:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 関係会社整理損の注記
- ※7.関係会社整理損2020/12/21 16:56
関係会社整理損の内訳は、ASAKARIKEN(M)SDN.BHD.の事業撤退に伴う固定資産の減損35,423千円及び弁護士相談費用等40,376千円であります。