有価証券報告書-第48期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました「立替金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
また、前事業年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「立替金」に表示していた422,628千円と、流動資産の「その他」に表示していた104,632千円は、「関係会社短期貸付金」15,000千円、「その他」512,260千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記しておりました「地金借入料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「地金借入料」に表示していた5,743千円は、「その他」として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました「立替金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
また、前事業年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「関係会社短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「立替金」に表示していた422,628千円と、流動資産の「その他」に表示していた104,632千円は、「関係会社短期貸付金」15,000千円、「その他」512,260千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記しておりました「地金借入料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「地金借入料」に表示していた5,743千円は、「その他」として組み替えております。