のれん
連結
- 2018年3月31日
- 10億4906万
- 2018年9月30日 +338.53%
- 46億47万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、Accelovance,Inc.(現Linical Accelovance America,Inc.)及び同社の子会社7社を連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの資産の金額は、「CRO事業」セグメントにおいて、4,256,048千円増加しております。2018/11/14 16:14
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/11/14 16:14
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 減価償却費 15,225 26,725 のれん償却額 47,280 161,159 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/14 16:14
(のれんの金額の重要な変動) - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たにAccelovance,Inc.(現Linical Accelovance America,Inc.)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/11/14 16:14
固定資産 29,517 のれん 3,496,752 流動負債 △1,629,618 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- RO事業2018/11/14 16:14
当社グループのCRO事業につきましては、日本、アジア、米国、欧州におけるグローバル受託体制の構築を引き続き強力に推し進めた結果、国際共同治験を中心とした受託案件が増加したことに加え、LAA社買収により同社及びその子会社の売上高を取り込んだ結果、売上に貢献いたしました。利益面においては、先行的な人材投資による人件費の増加やLAA社買収により同社及びその子会社の売上原価、販売費及び一般管理費を取り込んだ他、LAA社買収に関連して発生したのれんの償却負担の増加等もありましたが増益となりました。この結果、売上高は5,116百万円(前年同四半期比31.4%増)、営業利益は1,329百万円(同3.7%増)となりました。
②育薬事業