- 2183
- 2026/08/31
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 25.97倍
- 2010年以降
- 赤字-102.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.99-16.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を、連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、IFRS適用子会社については、IFRS第16号「リース」(以下、IFRS第16号)を適用しており、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産に計上されたリース資産の減価償却方法は定額法によっております。2022/06/24 16:33 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/24 16:33
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。2022/06/24 16:33
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産