- 2183
- 2026/10/16
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 25.1倍
- 2010年以降
- 赤字-102.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.99-16.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2023年3月31日
- 174億6460万
- 2024年3月31日 +6.16%
- 185億3991万
個別
- 2023年3月31日
- 118億6171万
- 2024年3月31日 -1.57%
- 116億7536万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2023年3月期のサプライチェーン排出量(スコープ1,2及び3)の実績は下記のとおりです。2024/06/27 16:25
※集計期間を会計年度に合わせて2022年4月~2023年3月としています。分類 内容 実績(t-CO2) カテゴリー7 従業員の通勤 79.10 カテゴリー8 リース資産(上流) 6.85 スコープ1,2,3合計 5,944.36
※当事業年度の実績はWEBサイト(https://www.linical.com/ja/about/sustainability/esg-data)で開示予定です。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製薬会社の医薬品開発における治験の一部を受託するCRO事業と、製薬会社に対して医療機関向け医薬品の販売を支援する育薬事業を展開しております。したがって、当社グループは、「CRO事業」及び「育薬事業」の2つを報告セグメントとしております。2024/06/27 16:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,141,119千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額8,205,591千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、差入保証金並びに有形固定資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額41,320千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,351千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産分であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.収益の分解情報である地域ごとの売上高は、サービスの提供地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/27 16:25 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2024/06/27 16:25
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/06/27 16:25 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ 棚卸資産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/27 16:25 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/06/27 16:25
(1)契約資産及び契約負債の残高等
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は、810,763千円であります。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 2,843,243 2,904,073 契約資産(期首残高) 452,321 584,752 契約資産(期末残高) 584,752 559,707 契約負債(期首残高) 1,690,385 2,207,195 - #8 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額及び契約資産は、それぞれ以下のとおりであります。2024/06/27 16:25
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 売掛金 2,843,243千円 2,904,073千円 契約資産 584,752 559,707 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/27 16:25 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)有形固定資産は、所在地を基礎とした国に分類しています。2024/06/27 16:25
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/27 16:25
(単位:千円) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 16:25
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 37,779千円 34,740千円 繰延税金負債合計 △34,426 △11,290 繰延税金資産の純額 229,059 234,207 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 16:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 167,895千円 280,969千円 繰延税金負債 無形固定資産 △36,256 △33,790 その他 △34,426 △10,785 繰延税金負債合計 △70,683 △44,575 繰延税金資産の純額 549,885 927,572 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2024/06/27 16:25
① 資産の部
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,075百万円増加し、18,539百万円(6.2%増)となりました。これは、主に現金及び預金、立替金の増加によるものであります。 - #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 16:25
資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を採用しているため、該当事項はありません。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/06/27 16:25
当該資産除去債務の概要 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2024/06/27 16:25
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 718,354千円 704,710千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 718,354 704,710 退職給付に係る負債 718,354 704,710 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 718,354 704,710 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 3.会計方針に関する事項2024/06/27 16:25
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券 - #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/06/27 16:25
企業結合により取得したのれんは、被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で計上し、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。
のれんについては、翌連結会計年度の予算を含む将来事業計画や今後の受注獲得の見通し等の仮定に基づいて減損の兆候の有無の検討を行い、回収可能性を判断しております。 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/06/27 16:25
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2024/06/27 16:25
当社グループは、資金運用調達計画に照らして、必要な資金を主に銀行借入や社債発行により調達しております。また、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク - #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2023年4月1日2024/06/27 16:25
至 2024年3月31日)1株当たり純資産額 335円65銭 1株当たり当期純利益 44円47銭 1株当たり純資産額 364円60銭 1株当たり当期純利益 14円98銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。