電算システム(3630)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億4825万
- 2011年6月30日 +10.88%
- 7億1880万
- 2012年6月30日 -27.14%
- 5億2373万
- 2013年6月30日 +59.49%
- 8億3530万
- 2014年6月30日 -18.29%
- 6億8252万
- 2015年6月30日 -62.96%
- 2億5280万
- 2016年6月30日 +146.64%
- 6億2352万
- 2017年6月30日 +20.13%
- 7億4904万
- 2018年6月30日 -0.91%
- 7億4223万
- 2019年6月30日 +58.79%
- 11億7861万
- 2020年6月30日 -47.17%
- 6億2264万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の四半期末残高は、前連結会計年度末と比較して1億47百万円増加し、49億56百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2020/08/11 9:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は6億22百万円(前第2四半期連結累計期間は11億78百万円の増加)となりました。これは主に、売上債権の増加7億70百万円、法人税等の支払額4億89百万円、仕入債務の減少4億89百万円により資金が減少したものの、税金等調整前四半期純利益16億50百万円、たな卸資産の減少3億59百万円、減価償却費2億88百万円により資金が増加したことによるものであります。