- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。
2019/03/27 10:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門における設備投資額であります。2019/03/27 10:46 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
①市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
②自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/27 10:46 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は10億71百万円(前連結会計年度は10億63百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得5億14百万円、投資有価証券の取得4億38百万円、無形固定資産の取得1億34百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/27 10:46- #5 設備投資等の概要
当社グループでは、当連結会計年度において6億53百万円の設備投資を実施しました。
設備投資の主な内訳は、有形固定資産として、情報サービス事業の建物及び構築物3億18百万円、工具器具及び備品1億48百万円、収納代行サービス事業の工具器具及び備品29百万円、また無形固定資産として、情報サービス事業のソフトウエア55百万円、ソフトウエア仮勘定33百万円、収納代行サービス事業のソフトウエア30百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却はありません。
2019/03/27 10:46- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2019/03/27 10:46 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/03/27 10:46