ソフトウエア
連結
- 2017年12月31日
- 6億3292万
- 2018年12月31日 -18.38%
- 5億1661万
個別
- 2017年12月31日
- 5億6278万
- 2018年12月31日 -20.16%
- 4億4934万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当連結会計年度においては、時価のある有価証券について期末日の市場価格に基づき評価差額を計上しておりますが、将来の市況悪化、業績不振等により現在の帳簿価額に反映されていない損失又は投資簿価の回収不能が発生し、投資の減損が必要となりますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。2019/03/27 10:46
(18)ソフトウエアの減損について
当社グループでは、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)については、将来の収益獲得または費用削減が確実であると認められたものを資産計上しております。しかしながら、大規模なソフトウェアにおいて計画の変更、使用状況の見直し等により収益獲得または費用削減効果が損なわれ、資産の償却または減損が必要となりますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 10:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 土地 33,207千円 33,207千円 ソフトウエア - 3,742 投資有価証券 1,045 34,405
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 10:46
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 土地 33,207千円 33,207千円 ソフトウエア - 3,742 投資有価証券 1,045 34,405
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/03/27 10:46
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比較して70億18百万円増加し、387億43百万円となりました。これは主に、ソフトウエアが1億16百万円減少したものの、金銭の信託が55億2百万円、現金及び預金が6億2百万円、仕掛品が5億87百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比較して68億12百万円増加し、292億5百万円となりました。これは主に、収納代行預り金が56億43百万円、長期借入金及び1年内返済予定の長期借入金が5億1百万円、前受金が3億74百万円増加したことによるものであります。