有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/03/27 10:46
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 税効果額 △7,282 24,643 その他有価証券評価差額金 60 △189,761 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 10:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 建物(資産除去債務) △846千円 △1,478千円 その他有価証券評価差額金 △71,897 △47,253 繰延税金負債合計 △72,743 △48,731
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 10:46
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △71,897千円 △47,253千円 その他 △4,106 △4,783
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、金銭の信託及び収納代行預り金は、収納代行サービス事業に係る預り金が含まれており、預り金の入出金タイミングの影響を受けたことにより増加しております。2019/03/27 10:46
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較して2億5百万円増加し、95億37百万円となりました。これは主に、資本剰余金が2億77百万円、その他有価証券評価差額金が1億89百万円減少したものの、利益剰余金が7億65百万円増加したことによるものであります。
③経営成績の分析