内外トランスライン(9384)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億1326万
- 2020年12月31日 +67.15%
- 1億8931万
- 2021年12月31日 -49.36%
- 9587万
- 2022年3月31日 +14.9%
- 1億1016万
- 2022年6月30日 -6.92%
- 1億253万
- 2022年9月30日 +15.64%
- 1億1857万
- 2022年12月31日 -3.67%
- 1億1421万
- 2023年3月31日 -2.85%
- 1億1096万
- 2023年6月30日 +18.77%
- 1億3179万
- 2023年9月30日 +9.7%
- 1億4458万
- 2023年12月31日 -27.2%
- 1億525万
- 2024年3月31日 +14.1%
- 1億2008万
- 2024年6月30日 -1.53%
- 1億1825万
- 2024年9月30日 +2.26%
- 1億2093万
- 2024年12月31日 +6.55%
- 1億2885万
- 2025年3月31日 +1.23%
- 1億3043万
個別
- 2019年12月31日
- 8408万
- 2020年12月31日 +151.91%
- 2億1182万
- 2021年12月31日 -40.4%
- 1億2624万
- 2022年12月31日 +49.19%
- 1億8834万
- 2023年12月31日 -24.59%
- 1億4203万
- 2024年12月31日 +26.84%
- 1億8014万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 未払費用 6,783 千円 6,569 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/26 13:00
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が17,137千円減少しております。この主な要因は、子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が12,243千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 11,518 千円 31,228 千円 繰延税金負債小計 △439,451 千円 △519,938 千円 繰延税金資産との相殺額 184,034 千円 223,546 千円 繰延税金負債合計 △255,417 千円 △296,391 千円 繰延税金資産(負債)純額 △150,167 千円 △167,541 千円