建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 37億3300万
- 2020年3月31日 -2.04%
- 36億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」欄は、工具、器具及び備品であり建設仮勘定を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2020/08/13 9:54
2 土地及び建物の一部は、連結会社以外の者から賃貸借しておりますが、重要なものはありません。
3 「従業員数」欄の( )内は、年間の平均臨時従業員数を外数で記載しており、派遣社員を除いております。 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2020/08/13 9:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 268百万円 177百万円 機械装置及び運搬具 798 1,242 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/08/13 9:54
なお、現金及び預金については営業取引保証のため担保に供しています。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金 146百万円 146百万円 建物及び構築物 19,389 1,427 機械装置及び運搬具 857 1,222
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、事業用資産については機械装置及び運搬具405百万円、工具、器具及び備品26百万円、無形固定資産1,329百万円であります。2020/08/13 9:54
また、遊休資産については建物及び構築物7百万円、機械装置及び運搬具93百万円、土地999百万円、その他資産については、のれん9,379百万円であります。
なお、のれんの減損損失9,379百万円は、「連結財務諸表における資本連結手続きに関する実務指針」(会計制度委員会報告第7号 2018年2月16日)第32項の規定に基づくのれん償却額であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態の分析2020/08/13 9:54
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて 55億6百万円減の9,986億37百万円となりました。これは建物及び構築物(純額)が 152億63百万円、現金及び預金が 120億90百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が 222億61百万円、投資有価証券が 89億6百万円減少したことなどによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて 424億43百万円減の4,010億69百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が 131億61百万円、未払法人税等が 88億59百万円、長期借入金が 68億97百万円、短期借入金が 27億22百万円、繰延税金負債が 25億28百万円減少したことなどによるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/08/13 9:54
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~18年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~18年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 投資不動産
主として定額法によっております。2020/08/13 9:54