明治 HD(2269)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- 51億6300万
- 2013年3月31日 -4.63%
- 49億2400万
- 2014年3月31日 -4.51%
- 47億200万
- 2015年3月31日 -4.36%
- 44億9700万
- 2016年3月31日 -4.29%
- 43億400万
- 2017年3月31日 -3.69%
- 41億4500万
- 2018年3月31日 -6.2%
- 38億8800万
- 2019年3月31日 -3.99%
- 37億3300万
- 2020年3月31日 -2.04%
- 36億5700万
- 2021年3月31日 -1.42%
- 36億500万
- 2022年3月31日 -1.69%
- 35億4400万
- 2023年3月31日 -2.93%
- 34億4000万
- 2024年3月31日 -1.31%
- 33億9500万
- 2025年3月31日 +3.8%
- 35億2400万
- 2026年3月31日 +1.19%
- 35億6600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」欄は、工具、器具及び備品であり建設仮勘定を含んでおりません。2026/06/24 14:35
2.土地及び建物の一部は、連結会社以外の者から賃貸借しておりますが、重要なものはありません。
3.「従業員数」欄の( )内は、年間の平均臨時従業員数を外数で記載しており、派遣社員を除いております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/24 14:35
建物及び構築物 2年~60年
機械装置及び運搬具 2年~18年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/24 14:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物土地その他の固定資産 0百万円58513 2百万円1,95532 計 598 1,990 - #4 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 14:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 297百万円 171百万円 機械装置及び運搬具 675 899 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/24 14:35
なお、現金及び預金については営業取引保証のため担保に供しています。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 146百万円 146百万円 建物及び構築物 1,083 412 機械装置及び運搬具 178 55
担保付債務は、次のとおりであります。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/24 14:35
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 3,787百万円 6,423百万円 機械装置及び運搬具 5,987 14,289 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/24 14:35
当社グループは、原則として事業種別をベースに資産のグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産について場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中国上海市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 19,462 中国広東省 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 中国江蘇省 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 中国天津市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 その他 主に事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 5,026
は、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態の分析2026/06/24 14:35
資産の部では、現金及び預金が前連結会計年度末に比べて 89億42百万円減少し、692億49百万円となりました。コミットメントラインの設定額200億円と合わせた手元流動性の残高は892億49百万円で、2026中期経営計画で目安としている手元流動性の水準(連結売上高の1カ月程度)を確保いたしました。商品及び製品は、前連結会計年度末に比べて 171億5百万円増加し、1,447億27百万円となりました。また、原材料及び貯蔵品が、前連結会計年度末に比べて 189億75百万円増加し、1,008億94百万円となりました。これらは原材料価格の高騰や、在庫の計画的な積み増しなどによるものであります。有形固定資産は前連結会計年度末に比べて 260億23百万円増加し、5,099億24百万円となりました。これは中国食品事業での減損損失の計上により建物及び構築物や機械装置及び運搬具が減少した一方で、北海道根釧地区新工場や神奈川新工場の建設工事などにより建設仮勘定が増加したことによるものであります。その結果、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて 772億87百万円増の 1兆2,617億59百万円となりました。
負債の部では、有利子負債(社債、コマーシャル・ペーパー、借入金)が、長期借入金による設備投資資金の調達やコマーシャル・ペーパーの発行による運転資金の調達などにより、前連結会計年度末に比べて 647億84百万円増加し、1,125億85百万円となりました。その結果、当連結会計年度における負債合計は、前連結会計年度末に比べて 515億17百万円増の 4,442億6百万円となりました。