半期報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業、クレジットカード業及び投資業等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去△17百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△30,986百万円は、セグメント間取引消去△30,986百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△26,741百万円は、セグメント間取引消去△26,741百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去△28百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去△40百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去△37百万円であります。
(7)税金費用の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去△5百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去△46百万円であり
ます。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業、クレジットカード業及び投資業等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引消去△17百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△30,986百万円は、セグメント間取引消去△30,986百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△26,741百万円は、セグメント間取引消去△26,741百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去△28百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去△40百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去△37百万円であります。
(7)税金費用の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去△5百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去△46百万円であり
ます。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。